私たちについて

「まちのお寺から広がるつながりの場」

まどかプロジェクトは、心と身体の健康を専門的にサポートする取り組みです。心に関する専門家(心理士や専門カウンセラー等)が運営し、体験をサポートいたします。

活動拠点は、葛飾区業平山南蔵院(しばられ地蔵)です。寺院という環境を活かした「学ぶ・感じる・語る」プログラムを通して、五感で体験でき、人と人がつながるプログラムをご案内しております。

「まどか」という名は、心を映す鏡である禅語の「円相」と、すべてを繋ぐ「ご縁」に由来します。

まどかプロジェクトは人や社会とのつながりを大切にしながら、新しい光を取り込む「窓」のような存在として、あらゆるご縁(円)を私たちの暮らしの可能性につなげていくことを目指しています。

名前の由来

『宗教学、医学、哲学、文化人類学、芸術、死生学、をはじめとしたさまざまな専門的な知見を基に垣根を超えて、人がつながり、支えられる関係、地域、社会づくりに貢献・還元すること』を活動の根幹に据え、医療・臨床活動から学習会、慈善奉仕活動まで、子どもから大人まで参加できる幅広い活動を提供する事を目指しています。

まどかプロジェクト 代表
業平山南蔵院 副住職
日吉 円順

代表メッセージ

チ⁠ーム紹介

まどかプロジェクトは、心と身体の健康を専門的にサポートする取り組みです。